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尼崎での暴力団幹部の殺害事件の内容がカオス過ぎる・・・

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11月27日に兵庫県尼崎市で発生した、暴力団幹部を狙った殺人事件。

その内容が徐々に明らかになってきています。

取り押さえられた男は拳銃に加えて「自動小銃」を所持していました。

この自動小銃はアメリカ軍が使用していたM16の改良型のタイプの可能性が高いということです。

 

M16とは?

*サバゲーアーカイブより引用

 

このM16とゆう銃はベトナム戦争でアメリカ軍が使用していた銃で

有効射程距離は200~300メートルもあるそう。

 

今回の事件では一般の人が行き交う場所でかなりの数の弾を撃っています。

殺害された暴力団幹部の身体を貫通して、周辺の一般人が被害に遭っていても

おかしくはない状態だったのです。

 

しかも威力も強力で一般的な家屋の壁であれば外壁は貫通するくらいの威力があるそうです。

 

これまでの暴力団の抗争では拳銃が使用されるケースが大半だったが、

自動小銃だと建物の中にいても安全とは言えず危険性がかなり高まる。

 

 

 

 

 

 

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