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肩甲骨の可動域を増やしてシュート飛距離UP!!【バスケ】【ミニバス】

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こんにちは。

管理人の「チョコ」です。

 

今回は「肩甲骨の可動域を増やしてシュート飛距離UP!!」とゆうテーマです。

 

前にも飛距離に関する記事を書いていますが、今回は「肩甲骨」に絞ります。

 

肩甲骨の可動域を増やす

シュートを飛ばす!と聞くとやはり皆さん「筋肉」を連想しますよね?

確かにそれも正解ですが、それと同じように「肩甲骨」も重要です。

 

肩甲骨の可動域が増えることで、ボールに力が伝わりやすくなり飛距離も増します。

肩甲骨には筋肉もくっ付いています。

筋肉の下にあるのは骨ですね?

その骨が動かない事には、その上にある筋肉も動きません。

 

一番の土台である肩甲骨を動かす事が重要なのが分かりますね!!

 

一般的に「四十肩、五十肩」と言われている症状の改善にも

肩甲骨の可動域を増やすとゆう事が効果的です。

 

可動域を増やす方法

肩甲骨の可動域の増やし方ですが、やはり「ストレッチ」が大変効果的です。

 

よく整形外科で教えてもらえるのが、両手で横の襟をつまんで

そのままゆっくり、大きく肩を回す!とゆうやり方です。

 

すでに肩甲骨固まっている人は、襟を掴むのも辛いかもしれませんが、

毎日すれば必ず可動域は広がりますので三日坊主にならないように

頑張ってください!!

 

あとは、「ぶら下がり健康器」です。

使い方は簡単!

ただぶら下がるだけです。

ストレッチにもなりますし、四十肩や五十肩の予防にもなります。

 

色んな種類が発売されていて、どれを買ったらいいの?とよく聞かれます。

懸垂で色んな部位を鍛える事が出来るのも出ていますが管理人オススメはこれです。

 

 

正直ぶら下がるだけですので、高価な物は必要ありません。

 

皆さんどうせ買うのであれば、色んな用途で使える方が良い!

と考えますが、実際に家でガンガン懸垂をすると思いますか?

 

よっぽど筋トレ好きな人はするかもしれませんが

普通の方はすぐに辞めてしまうので、安価なぶら下がり健康器でOKです。

 

あと、フローリングの傷を心配される方はこうゆうマットを敷いて下さい

 

 

これなら傷や、音も心配ありません!

 

最後に

いかがだったでしょうか?

よく肩こりで知られている肩甲骨がシュートの飛距離に

関係しているのはビックリしたのではないでしょうか?

 

肩甲骨の可動域を増やすことで、肩こりにも効果はあります。

しかも、ぶら下がり健康器を使えば楽に、効果的に可動域を増やせます。

 

スポーツ選手だけでなく、中年、年配の方にもオススメです!

 

ではまた、次の記事でお会いしましょう~~^^