練習中や試合中は声を出そう【バスケ】【ミニバス】

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こんにちは。

管理人の「チョコ」です。

 

今回は「練習中や試合中は声を出そう」とゆうテーマです。

 

まず、声を出すメリットを言います。

・元気が出る

・集中できる

・仲間を励ませられる

・・・etc

です。

 

声を出すとまだ走れる

皆さん経験ありませんか?

 

ダッシュや走り込みで限界近くまで追い込んでからの

もう一本!とゆう練習を。

 

最後はしんどさのあまりに「あーーーっ!!」っと叫びながら走った経験。笑

 

運動部なら ”あるある” なのではないでしょうか?

 

これは文字通り、声を出して力を出しています。

 

練習中に常に叫ぶ必要はありませんが

チーム全体に「走れー」と叫びながら走ることは出来ます。

 

それによってチームも走れますし、自分も走れます。

 

不思議でしょう?

声を出すだけで、元気になるんですから^^

 

 

特にディフェンス時は声を出そう

ディフェンスはしんどいですし、声を出している暇など無いと

思われがちですが、ディフェンス時こそ声を出すべきです。

 

これは先程の「まだ走れる」とゆうのに加えて、チーム内の伝達や

受け渡しの効果もあるんです。

 

ノーマークの選手に対して、誰が行くのか?

自分が行くなら「行くよ!」と声を掛ければ

変にダブルチームに行ってしまったりとゆうミスも防げますし、

味方も「次はどこを守るのか?」とゆう判断もしやすくなります。

 

声を出していないチームは皆勝手な行動ばかりしてしまいます。

だって、何も言わなかったら誰にも、何も、伝わらないのですから

当然ですよね?

 

強いチームは常に声を掛け合ったりしています。

 

プロでもそうです。

実際に試合を見に行って下さい。

 

コートの中でたくさん喋って、声を掛け合っています。

 

声を出すのも癖付ける

声を出すのも癖です。

 

バスケットは癖のスポーツ言われているくらい

普段からしている練習などが試合に出ます。

 

声を出したり、掛け合ったりとゆうのも普段からしておかないと試合では出ません。

 

仲間としっかりとコミュニケーションを取る為にも

練習から声を出していきましょう^^

 

仲間を鼓舞できる

声を出すことで、仲間を励ます(はげます)事が出来ます。

 

ミスした味方に対して、「ドンマイ」や「切り替えよう」など

声を掛ける事で、味方も頑張れますし、チームが一丸となる事が出来ます。

 

実際に自分がミスして、仲間から何も言われなかったりすると

余計に落ち込みませんか?

 

「みんな怒ってるのかな?」とか余計な心配をしてしまったりして

試合や練習に全然集中出来なかったり・・・

 

そんな悪い流れにならないように、普段から声を掛け合いましょう。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

「声を出す」

たったこれだけですが、たくさんの良い効果がある事が分かったと思います。

 

管理人は練習中常に声を出しています。

その方が常にいい結果に繋がる事を知っているからです。

 

もちろん中には「恥ずかしい」とゆう方もいると思います。

ですが、いきなり大声ではなく小さな声でも言いので実践しましょう

 

ではまた、次の記事でお会いしましょう~~^^