バスケの動きを理解しする為に大切な事 vol. 1【バスケ】【ミニバス】

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こんにちは。

管理人の「チョコです」。

 

今回は「バスケの動きを理解しする為に大切な事」とゆうテーマで書いていきます。

 

みなさんバスケットをしている時にチームの動きや自分の動き方をどのように把握していますか?

 

ほとんどの方が平面で見ているはずです。

 

今回言いたいことは

「平面ではなく、上からの目線で見れるようになろう!」

とゆうことです。

 

 

上からの目線で見よう

これはどうゆうことか分かりますか?

 

いつも皆さんはこうゆう目線で見てませんか?

 

当然ですよね?

 

だってプレーしているのですから、こうゆう視野になるのは当然です。

 

ですが、上手い人はこうゆう視野になっています。

見たことありますよね?

そう!作戦板です。

 

動きの理解が出来てくるとこうゆう目線になります。

 

今回のテーマの意味が分かりましたか?

 

平面ではなく、上からの目線で見る。

 

実際に管理人も、こうゆう目線になっています。

 

これが出来る様になったのは大人になってからでしたが

子供の頃からや、学生時代からこうゆう見方が頭に入っていれば

実力は更に格段に伸びます。

 

実力が伸びる理由

今まで平面でしか見ていなかったのが、上からの視線になる事によって

・有効なスペース

・通るパスコース

・ディフェンスの位置と距離感

          ・・・etc

 

効果を上げだすとキリがありませんが、とりあえずこんな感じで。

 

中にはこれらの効果は

「平面の見方でも出来るのでは?」と思った方もいらっしゃると思います。

ですが、平面で見ている時は「コートの選手の身長」も大きく関係してきます。

 

これはどうゆうことかと言いますと・・・

平面では小さな選手から大きい選手までの「身長の圧迫感」があるのです。

この圧迫感は、普段はから感じている方も少なくないはず。

 

バスケットは身長も大きくプレーに左右されるスポーツですから当然ですね。

平面で見ていると、この圧迫感や視線を遮られる事で上手く判断が出来ません。

 

ですが上からの目線が出来ていると、見方が違いますので

圧迫感や視線を遮られても関係なくプレーする事が出来るのです。

 

実際に上からの目線が出来た時に

「こんなに違うのか・・・」

と、思うでしょう。

 

それくらい違う物なのですから^^

 

最後に

いかがだったでしょうか?

「平面ではなく、上からの目線で見れるようになろう!」

とゆう理由がお分かりになってもらえたと思います。

 

これも一気には出来ません。

平面の視線から、少しずつ頭で作戦板を思い浮かべる事で

少しずつ出来るようになってきます。

 

これが出来る様になる頃には、実力だけでなくバスケIQも

きっと高くなっています。

 

ではまた、次の記事でお会いしましょう~~^^

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