シュートの飛距離が伸びる簡単な方法を大公開!!【バスケ】

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こんにちは。

管理人の「チョコ」です。

 

今回はシュートの飛距離が伸びる方法について解説していきます^^

 

3Pシュートや少し遠目のミドルシュートの飛距離が出なくて悩んでる方は多いと思います。

届かそうと思えば思うほど、余計な力が入ってしまい、悪循環になります。

 

簡単な方法とは・・・

 

・ボールを弾く(はじく)感じで打つ

・少し前に飛ぶ

 

この2点です。

 

弾く感じとは?

なかなか言葉では難しいので、動画で説明しますね^^

飛距離が伸びるシュートの打ち方

↑ *こちら、「考えるバスケ」普及会 さんの動画をお借りしています^^

 

とても分かりやすい動画ですね^^

 

分かりましたか?

良い例のほうは、ムチのような感じで弾いているのが分かりましたか?

 

弾く時は変に力まない方が良いです。

手をムチのようにしならせてボールを飛ばす感じでしてみて下さい^^

 

これを使えるようになれば、リリースまでの時間も短くなりますので

チェックやブロックを回避できます。

 

弾く感じを試しながら、自分のベストな感覚を探してみてください。

 

 

少し前に飛ぶ

これは前の記事でも説明しましたね!

シュートの時に前に飛びながらリリースするとゆうことです。

 

前に行く力がボールに伝わって飛距離が出るとゆうことです^^

 

ラインを超えるように少し前に飛んでみましょう!

 

ですが本来はやはり真上に飛ぶ方が良いらしいです。

前に飛んだりすると、その時その時で飛距離が変わってきたり

調節が必要になったりするのです。

 

ですので、慣れてきたり飛距離が出だしたら、徐々に前に行く量を少なくして

最終的には真上に飛べるようにしましょう^^

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

・ボールを弾く(はじく)感じで打つ

・少し前に飛ぶ

 

この2点をしっかり理解できましたか?

 

明日からすぐ使えるので、早速明日の練習から使ってみて下さい。

 

 

ではまた、次の記事でお会いしましょう~~^^

 

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