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ケガには気を付けよう「バスケット」vol. 1

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こんにちは。

管理人の「チョコ」です。

 

今回のテーマでは「ケガ」について話していきます。

 

足首の捻挫

バスケットをしている人で、足首の捻挫を経験していない人は珍しいのでは・・・

と、思うくらい良くあるケガですね。

 

ですが捻挫は癖になりやすいですし、程度によっては骨折よりも完治が

遅くなったりしますので注意が必要です。

 

骨折とは違い、軽い固定で済ませる事が多いですので痛みが引けば

またバスケットをしてしまいがちです。

そして治りきっていない状態で、再度捻挫をしてしまい、悪化・・・

 

そんな事にならないように、しっかり治してからバスケットをしましょうね^^

 

管理人は治る前に何度も捻挫をしていたので、左右どちらのくるぶしも

パンパンに腫れたままの状態になっています。

 

そうならないように気をつけましょう!!

 

前十字靭帯、後十字靭帯、側副靭帯の損傷、断裂

これもかなり多いですね。

後十字の断裂はあまり聞きませんが、前十字靭帯はかなり多いです。

 

管理人も前十字断裂で手術を受けました。

 

前十字と同じくらい側副靭帯の損傷も多いです。

バスケットは膝をひねる動作が多いスポーツですので、仕方ないですが。

 

前十字靭帯の手術についてはこちら

ちなみに前十字の断裂は激痛です。

 

骨折

骨折も多いですね・・・

管理人も・・・(どれだけ怪我してんだよ!!笑)

 

骨折はギプスをしますので、しっかり完治もできますが、普段の生活が不便になります。

ギプスを濡らさないようにお風呂に入ったり・・・等

 

しかもギプスをしている間は全く使えないと言っても過言ではないので

ギプスを取った時に、足が細くなっています

 

私は細くなった自分の足を見た時、ギプスが外れた喜びよりもショックで

愕然としてしまいました。

怪我の前の状態に戻すのはかなりしんどい事が分かっていたからです。

 

 

最後に

怪我をして得することはありません。

痛いし、バスケットが出来なくなるし、悪い事ばかり。

 

怪我をしてしまうのは、一生懸命している証拠なのですが

無理をして怪我をしてしまうのは、本末転倒なので

自分で出来るケア(サポーター等)をして予防をしましょう!!

 

ではまた次の記事でお会いしましょう~~^^

 

 

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