寝付きが悪い時にするべき気を付けたい事!

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こんにちは。

忙しい毎日を送っていて疲れている方も多いですよね。

でも疲れているにも関わらず、寝付きが悪い、寝た気がしない・・・

なんて経験はありませんか?

ベッドに入ってもなかなか寝付けない・・・

今回は、そんな寝付きについての記事を書いていきます。

 

湯船につかる

まず最初は湯船につかるです。

一人暮らしとか、いちいちお湯を溜めるのがめんどくさい・・・etc

理由は色々あるとは思いますが、シャワーだけでは疲れも取れませんし

副交感神経が優位になりません。

シャワーだけでもサッパリはしますが、寝付きの悪さを改善したいなら湯船に浸かりましょう。

 

湯船に浸かる事で、リラックス効果も高まります。

リラックスしてくると副交感神経が優位になりますので寝つきも良くなります

 

お湯の温度ですが、少しぬるいかな?とゆう位がおすすめです。

人それぞれ体感温度が違いますので、何度!とゆう表現はしません。

40度でも熱いと感じる人もいますし、ぬるいと感じる人もいます。

 

せっかちな人は、早く出たい!となるかも知れませんが、寝つきの為!と割り切って

少し長めに入ってくださいね^^

お風呂は体を綺麗にする為だけでなく、癒しやリラックスをする為のものでもあります。

 

毎日は出来ない!とゆう方は、週末や休みの前日だけでも入るようにしましょう!!

たまにはゆっくり湯船に浸かって鼻歌でも歌いましょう^^

 

ホットミルクなど温かい物を飲む

寝付きが悪い時にはホットミルクなどの温かい飲み物がおススメです。

ただしコーヒーは止めておいた方がいいです

カフェインには覚醒作用がありますので、更に寝付きが悪くなったりします。

 

牛乳にはトリプトファンが含まれています。

トリプトファンは日中は脳内でセロトニンに変化し、夜になると睡眠を促すメラトニンに変化します

そのため、トリプトファンが不足すると、不眠症や睡眠の質の低下を引き起こす原因となります。

 

それと、温かい飲み物を飲むと体がゆったりした感じになりませんか?

緊張がほぐれて寝付きも良くなります。

 

無理に寝ようとしない

これは意外なのではないでしょうか?

寝付きが悪い時は、寝ようとし過ぎている事があります。

寝ないと・・・寝ないと・・・と考えてしまうと神経が興奮してさらに寝れなくなります。

 

なかなか寝れない時は目を閉じているだけでいいです。

目を閉じているだけでも、休息は取れているのです。

最悪の場合で朝まで眠れなくても心配しないで大丈夫です。

少し仕事や学校はしんどいかもしれませんが、変に眠れなかった・・

と悩むよりよっぽど良いです。

このまま眠れなくなるのでは?と考える方もいるかもしれませんが

眠らずには生きていけません。

 

なのであまり考えすぎないようにして下さいね^^

 

パソコンやスマホは止めておこう

これはどのサイトや記事でも書いてありますね^^

なのであまり詳しくは書きませんが、なるべくで良いですよ!

見たらダメだ!見たらダメだ!とゆう風にしていると余計見たくなったりしますので^^笑

少しくらいは全然OKだと私は思ってますし、実際私が少し寝付きが悪い時にスマホを見ています。

ですが、ゲームをしたりとかではなく、リラックスできる画像を見たり

音楽を流すのに見るだけにしています。

眩しいと目が余計疲れて、更に眠気が無くなってしまうからです

 

部屋を快適な室温にする

部屋が暑かったり、寒かったりすると寝つきは悪くなります。

真夏に冷房のタイマーが切れると寝苦しくて目が覚めたりしますよね

あれと同じで快適な室温にする事で、寝付きが良くなります。

寝つきだけで困っている方は、寝る時だけ

暑くもなく、寒くもない快適な室温に調節してみて下さい^^

 

 

 

いかがだったでしょうか?

かなり悩まれている方も多いですが、やはり不眠について悩まない事が1番です

不眠を考えるより、今週の休みは何をしようか?とか

今食べたい物や、旅行え行きたい場所など、楽しいことだけ考えましょう。

この記事で少しでも皆さんのお役に立てればと思います。

 

でが、また次の記事でお会いしましょう~~^^

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